カスタマーエンジニア 募集

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ベンダー認定の資格1

必要な資格は特にありませんが、ベンダー認定の資格が必要な場合もあります。

 

マイクロソフト認定プロフェッショナル(MCP)

マイクロソフトはアメリカ合衆国に本社がある世界最大のコンピューターソフトウェア会社で、インターネット事業やハードウェア・ゲーム機器の製造を行っています。

MCPはコンピューターや情報システム関連の技術者を対象とした、マイクロソフト製品の技術的知識に関する認定制度です。

 

シスコシステムズ認定CCNA・CCNP

シスコは企業向けルーティング装置の取り扱いやインターネット関連事業を行っています。

 

CCNAは、シスコ製品のネットワークエンジニアの知識・技術を評価して認定する資格で、初級・中級・上級のレベルがあります。

CCNPは、資格取得によって得ることができる上級資格です。

 

オラクル マスター

オラクルは情報システム構築のためのソフトウェア製品の取り扱い、教育の事業、ソリューション、コンサルティング、アプリケーションなどを行っています。

 

オラクル マスター シルバー(オラクルデータベース10g)は、オラクルデータベース技術者としてオラクルデータベース10gを管理する基本的なスキル取得を認定する資格で、海外でもOCAとして認められています。

オラクル マスター ゴールド(オラクルデータベース10g)は、オラクルデータベース技術者としてオラクルデータベース10gの専門知識を認定する資格で、海外でもOCPとして認められます。

ベンダー認定の資格2

IBM技術者認定制度

IBM技術者認定制度は、IBMの製品や技術を扱うエンジニアを対象とした資格制度です。

 

Linux技術者認定試験(LPIC)

LPICはLinux技術者を対象としたエンジニアの技術力を評価する資格です。

 

RHCE(Red Hat認定エンジニア)

レッドハット社のLinuxディストリビューションを確実にセットアップしてサーバー管理が行える技術を証明するレッドハット社の

認定資格です。

 

Solarisセキュリティ管理者

UNIX系Solarisのシステム管理やネットワークサーバー管理が行える技術を証明する資格です。

 

Sun Java認定資格

Java(開発に不可欠なプログラム言語)の専門技術力を証明するもので、開発元のサンマイクロシステムズが認定する資格です。

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